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防災安全関連

災害用備蓄品

災害用備蓄品とは何か

そもそもも災害用備蓄品とは何かをひとことで言うと、災害時に備えて水、食料、医療セット、アメニティなどを事前に用意しておくもののことです。自助・共助のための準備と心構えが非常に重要となります。

救助用品

災害が発生した際には、素早い対応により二次災害の発生を抑えることが重要となります。そんな時、ライフラインの寸断を想定した、ハンドツール(非電動工具)を用意しておくことが重要です。

【主な初動活動】

  • 災害による建物の歪み・変形等により閉じ込められた人の救助作業や自力脱出
  • 倒壊家屋・建物の下敷きになった人,土砂災害により生き埋めになった人の救出
  • 救助車輌・復旧作業用の大型車輌・重機の通行路の確保
  • 感染症対策用品

    さまざまな感染症の流行により企業活動に支障が出ることを想定した対策が求められる時代となっています。
    そのため、日頃からさまざまなリスクを摘出し、「備える」ことが重要です。
    感染症予防や対策に役立つ様々な商品を、店舗・施設・オフィスなどでの感染症対策にご活用ください。

    労働安全衛生保護具

    労働安全衛生法において『一定の作業・環境のもとでは、事業者は作業者に保護具を使用させなければならない』と規定しており作業の種類によって、作業帽・保護帽・保護衣・保護手袋・保護長靴・防じんマスク・防毒マスクなどを使用することとなっています。
    作業環境に適した保護具の選択と使用方法をしっかりと理解しすることが重要です。